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皮革ギャラリー

ヌメ革

SAMPOIKO(さんぽいこ)で使用する革は、全て国内タンナーで、植物成分のタンニン(植物の葉、樹皮、根などに含まれるポリフェノールの一種)でなめされたヌメ革を使用しています。

エイジング

ヌメ側は、エイジング(経年変化)を楽しむことができます。使えば使うほど、深みのある色合いなり艶も増していきます。逆に言うと、元の色が維持されることはないですが、これは天然素材である証ということになります。

革の部位

革の部位は大きく分けると、①ベンズ、バット ②ショルダー ③ベリー ④ヘッド ⑤ネックに分かれます。部位によりシワの拠り方や繊維の密度が異なります。 SAMPOIKO(さんぽいこ)では、繊維の密度が詰まった(強度高)、シワの少なめの①を使用しています。
他の部位、三枚革のあんこに使用したり、試作品作成等に使用しています。

基 〜もと〜

姫路のタンナーにより植物性タンニンで鞣された、国産の原皮で純国産皮革。
SAMPOIKO(さんぽきこ)で使用するスタンダードな革になります。

艶 〜あでやか〜

たつののタンナーにより植物性タンニンで鞣された、国産の原皮で純国産皮革。
SAMPOIKO(さんぽきこ)で使用するスタンダードな革になります。

淡 〜ほのか〜

準備中

厚 〜ごくあつ〜

準備中